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Q)最近郊外のキャバから街の方にでてきたのですが、こっちのほうのお客様は飲み慣れているし、女の子から番号も聞かれ慣れてるし、毎日のメールも送られ慣れてるので、メールの返信率がとても悪く、どう営業をがんばったらいいかわからなくなってしまいました。

A)激戦区ではお客様の絶対数も増え、見込み客も増えます。

でもその代わりに、あなたもそこでのやり方に変えていく必要があるでしょう。
お客様から慣れた対応をされるのであれば、あなたも

  • 番号も聞き慣れて
  • 口説かれ慣れて
  • 毎日のメールも送り慣れるしかありません。

飲み慣れたお客様から、返信をいただくにはどうしたら良いか?
そんなお客様が求めているものは何なのか?という考えに切り替えましょう。

あなたにしかできないことを考える

実際に、そんな飲み慣れたお客様であふれる街で、指名を取り続けているキャストさんから学べるものは、たくさんあるはずです。
逆に激戦区には、競合するキャストさんもいっぱいいますが、独自性のない「同じようなキャスト」があふれているのも事実です。

激戦区では

あなたにしかない魅力や
あなたにしかできないお客様フォロー

といった「独自性」を持つこと。
自分にとってそれは何か?
そしてそれを実現するために努力できれば、激戦区でも競合せずに、安定したお客様作りができるでしょう。

人とおんなじことをやっていても、飲み慣れたお客様はついてきません。
激戦区のトップキャストが、お客様にやってあげているサービスは、心のこもったオリジナリティにあふれるものです。

  1. 手紙を書いてあげたり
  2. 手作りのお菓子をプレゼントしたり
  3. 差別や偏見なくあったかい対応をしてあげたり
  4. 相手がされて嬉しい質問をしてあげたり
  5. 言われて嬉しい一言を言ってあげたり
  6. たくさん払ってくれた人に、帰りのタクシー代を出してあげたり・・・

そんな、「誰にもできない」ことをやれるコは、間違いなくトップキャストになっていきます。
「もらう」ことではなく、「与える」ことを考えていけば、ヒントはいくらでも見つかります。
あなたにしかできないサービスで、あなただけのファンを作っていきましょう!

check小悪魔メールなら、飲みなれたお客様たち全員に、常に平等に心を届けてあげることができます。

check以下は、激戦区トップキャバ嬢直伝の、独自性を磨くヒントがちりばめられたテクニック集です。

※営業に悩んでいるコには、このブログを教えてあげて下さい。

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