お客様相手に病んだときの対処法
夜のお仕事をやっていると、
お客様絡みで、病んでしまうことって、必ずありますよね。
そんなとき、
プラス思考に転換できる、自分への対処法を書きます!
※今日は、小悪魔メール会員さんからいただいたレポートになります。
投稿いただき、どうもありがとうございました。
一言で言えば
「考え方を変えてみること」
です。
学生時代を思い出してみてください。
同じ学年やクラスに、
性格悪いコや、嫌われ者って、必ずいましたよね。
狭い世界でこうなのですから、
キャバのお客様に、変な人がいて当然です。
というか、むしろ
キャバには変な人、メンドクサイ人の方が多いのです。
最初から、そう心がまえているだけでも、
すごく楽になれます。
ただ、学生時代はプライベートなので、
変な人や、合わない人は避けておけばOKです。
ですが、キャバの場合はお仕事です。
来店&指名に繋がりそうな人は、
自分から切ってはもったいないし、そもそも仕事にならなくなってしまいます。
適度に相手をしていると(一斉送信メール送る程度)
来店に繋がることもあります。
でも、全く来店の見込みもなく、
メールや電話で、ストレスばかり与えてくる人は、切ってしまっても良いと思います。
そうなると、
あなたへの精神的負担にしかなりませんので
もはや「お客様」ではありませんよね!
私(メール会員さんね)の場合、電話・メール完全無視か、
着拒して、最後に言いたいことをメールして終了させてます!
あなたがどう対処するかのポイントは
その病む原因の人を、
つないでおいたほうが得か(来店見込みが少しでもある)
損か(ストレスが大きい)で判別するといいです。
このメルマガなども参考に接客や仕事をして、
自分の成功体験を増やしていきましょう!
あなたのレベルが上がっていくと、
病むお客様に遭遇する回数も減っていき、
いいお客様をつかむことができるようになります。
関連商品:
■営業の精神的負担が激減!デコメ一斉送信ツール(携帯)
■営業の精神的負担が激減!デコメ一斉送信ツール(PC)
