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こんにちは。まりりんです。
今日は私が小悪魔メールを運営していて気がついたことをシェアします。

それは… 銀座ホステスさん達の利用が多いこと。

共有メールを受信していても、丁寧な文章や上手い文章をを見かけることがあると思います。

銀座は年収億単位で稼がれるお客様も来店されます。
丁寧さや配慮の細かさが要求されるこのエリアでは、お客様にとって心地よい距離感を演出することがとても大切
(それはまたどのエリアにおいても、どんな客単価であっても基本です。)

その上でメール営業はホステスさん達にとって、

  • 失礼なく、つかず離れずの距離感を保てて
  • 返信せずとも、ラインのように既読スルーのストレスを与えず
  • お手紙のように言いたいことや「心」がきちんと伝わり
  • 来店につながるメールを、小悪魔メールで一斉送信できる営業法なのです。

来店につながるメールとは、相手への思いやり。つまり「心」あるメールのこと。

こういったメールは受け取れば受け取るほど、好感度が高くなっていき、知らない間にお客様に好かれます
そして、やがて胸がいっぱいになったお客様から、頻度は違えど来店につながります。
ある程度、仕事でキャリアや資産が積み上がった、紳士な男性向け向けの営業とも言えるでしょう。

ラインは便利ですが、あれでチャットをやりだすと、急にそれまで演出した夢やイメージが壊れるので、あえて使わない子もいます。
銀座で働く彼女達は、その違いを上手く利用して営業メールを活用しているのです。

そして重要なのは、銀座流の営業は最も紳士な男性に通用するばかりでなく、地方の田舎男性でもチャラ男でも通用するということ。
それは「男性の本質は同じだから」。

銀座流の上手い気遣いや文章術は、あなたが日本全国どのエリアで仕事をしていても、身につけておいて損はないでしょう。

ちなみに、共有メールの誰かの素敵な文章をそのままコピペで送っても、逆効果なので注意してね。
微妙な温度差の違いから、相手にはすぐにあなたの文章でないことはわかるし、違和感が伝わるだけだからです。

共有メールを活用するときは、あくまで参考にするだけにして、メールの文章はいつも「あなたの言葉で」書きましょう!

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