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    <title>キャバ嬢指名ＵＰニュースレター</title>
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    <updated>2010-07-29T08:07:20Z</updated>
    <subtitle>ラブキャバまりりんによるトップキャバ嬢の営業テクニックを配信</subtitle>
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    <title>色恋トラブルの予防法</title>
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    <published>2010-07-29T08:05:35Z</published>
    <updated>2010-07-29T08:07:20Z</updated>

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    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="営業テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>今日は、夜のお仕事において<br />トラブルにならない方法を書きます。</p>
<p><br />夜のお仕事は<br />予期できるトラブルから、予期しないトラブルまで・・・</p>
<p>ある意味、トラブルの宝庫のようなお仕事です。</p>
<p><br />例えば、</p>
<p>新人のコがテーブルのお酒をひっくりかえすなどの<br />予期できないトラブルは仕方ないとして、</p>
<p>予期できるトラブルも多数あります。</p>
<p><br />もちろん、１番多いのが男女（色恋）がらみのトラブルです。</p>
<p><br />キャバクラは、<br />疑似恋愛を楽しんでもらう場所ですが、</p>
<p>男性のお客様の中には、<br />一線を越えてこようとする方もいらっしゃいます。</p>
<p><br />あなたは、<br />お金をもらって働いているので、</p>
<p>「仕事」という認識がありますが、</p>
<p><br />お客様は逆に</p>
<p>「お金を払ってるんだから、言うことを聞け」</p>
<p>という意識がある人もいるのです。</p>
<p><br />こういった</p>
<p>「疑似恋愛を楽しむ」</p>
<p>という、サービスを買っていることを<br />理解してくれない方も、一部にいらっしゃいます。</p>
<p><br />夜のお仕事において<br />特に色恋がらみのトラブルにならない方法は、</p>
<p>「自然に一線を引いておくこと」</p>
<p>です。</p>
<p><br />トップキャストは、<br />男女トラブルが起こらないように、一線を引いておくのが、とても上手です。</p>
<p><br />実際に、この一線を引く感覚（場所）が分からず、</p>
<p>男女のトラブルを引き起こして、<br />キャストを辞めていくコも、たくさんいます。</p>
<p><br />一線を引くのが上手なキャストさんは、日頃からお客様に対して、</p>
<p>「お店」「疑似恋愛」</p>
<p>であることを、それとなく伝えています。</p>
<p><br />もちろん、</p>
<p>「お店のなんだから」とか、</p>
<p>「疑似恋愛なんだから」とか、</p>
<p>はっきり言ってはNGです。</p>
<p>（そんなこと言うコはいないですよね）</p>
<p><br />よくあるのが、<br />「アフター」や「店外デート」のお誘いなど。</p>
<p><br />同伴なら、<br />その後に来店があるので、キャストさんの成績になりますが、</p>
<p>アフターや、店外デートは、確実に売上げにはつながりません。</p>
<p><br />自然に線引きができるキャストさんには<br />お客様も、そこを分かっているので、</p>
<p>「アフター」や<br />「店外デート」</p>
<p>に誘う時でも、<br />ちょっと、弱気なトーンで誘ってきたりします。</p>
<p><br />それを断るときでも、<br />遠まわしに断ることで、一線をきちっと示しておくのです。</p>
<p><br />多くのお客様は、<br />キャバクラが疑似恋愛の場だと、内心は理解していますので、</p>
<p>そのぎりぎりの一線まで含めて、楽しんでくれます。</p>
<p><br />「その一線を、いかにぎりぎりの場所でひくか。」</p>
<p><br />これが、トップキャストになるポイントでもあります。</p>
<p><br />お客様の多いトップキャストほど、<br />トラブルが多いと思われがちですが、実は反対です。</p>
<p><br />トップのコほど、<br />線引きが上手なので、大きなトラブルは起こしません。</p>
<p><br />トラブルになるのは、<br />大抵、線引きがうまくない、新米キャストに多いものです。</p>
<p><br />線引きができていないために<br />お客様につけいられてしまうのです。</p>
<p><br />トラブルになる前から、<br />きちんと予防線を張って、</p>
<p>仕事ができる上手なキャストさんを目指しましょう！</p>
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    </content>
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    <title>営業とはフォローすることとその積み重ね</title>
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    <published>2010-07-29T07:26:38Z</published>
    <updated>2010-07-29T07:27:48Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="指名アップメルマガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lovecaba.com/marilyn/">
        <![CDATA[<p>今日は、<br />トップキャストが日々こなしている営業の流れをもとに、</p>
<p>「営業の基本」について書きます。</p>
<p><br />よく、キャバ嬢って楽な仕事</p>
<p>って、思われたりしがちです。</p>
<p><br />でも実は全然そうじゃなかったりします。</p>
<p><br />「お前らはいいよなぁ。お酒飲んで、話していればお金もらえるんだから。」</p>
<p>なんて言う、お客様もたまにいます。</p>
<p><br />「そんなことないんですよー」</p>
<p>と、軽くあしらいながら</p>
<p>「何言ってんだよ！」</p>
<p>と、ちょっとイラっとしてるコも多いのではないでしょうか（笑</p>
<p><br />もちろん、</p>
<p>「飲み友達感覚」</p>
<p>で仕事しているキャストさんもいます。</p>
<p><br />でも多くの成績のいいキャストさんは、本当に真剣に営業しています。</p>
<p><br />営業するといっても、やることは１つではありません。</p>
<p><br />まずは、</p>
<p>・お客様に好かれるように、話を弾ませる。</p>
<p>・お客様とメールを交換する。</p>
<p>・その夜に、ありがとうメールをする。</p>
<p>・返事によって、次のアプローチを変える。</p>
<p>・すぐ来てくれそうな人には、身近な感じのメールを送る。</p>
<p>・すぐには来なそうだけど、つなぎたい人には、たまに営業メールを送る。</p>
<p>・来店のために、同伴やアフターを受ける。</p>
<p>などなど。</p>
<p><br />この流れを見ると、</p>
<p>「営業とはフォローすることと、その積み重ね」</p>
<p>であることがわかります。</p>
<p><br />とにかく、<br />「プロの営業マン」として、やることはいっぱいあります。</p>
<p><br />お客様の多いキャストさんは、<br />５００人くらいのお客様リストを持っているので、その作業はハンパじゃありません。</p>
<p><br />日々の営業努力、</p>
<p>メールのやりとりや管理、</p>
<p>それを、ひたすら続けること。</p>
<p><br />どれも、サボることはできません。</p>
<p>どこかで手を抜いたら、成果につながらないからです。</p>
<p><br />これは、普通の会社の営業マンであっても、全く同じだと思います。</p>
<p><br />「営業の基本は、日々の努力の積み重ね。」</p>
<p><br />これしかありません。</p>
<p><br />トップキャストは、<br />普通の営業職についても、いい成績をおさめることができると思います。</p>
<p><br />これを言うと、</p>
<p>華やかさだけを見ている<br />多くのキャバ嬢初心者には、引かれるかもしれませんが、</p>
<p><br />その華やかさを維持するためにも、<br />みんなそれくらい、営業努力をしているということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
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    <title>距離を縮めるタイミングのはかり方</title>
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    <id>tag:lovecaba.com,2010:/marilyn//1.338</id>

    <published>2010-07-15T05:32:52Z</published>
    <updated>2010-07-15T05:36:49Z</updated>

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    <author>
        <name>まりりん</name>
        
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        <category term="営業テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>物事には、タイミングが大事です。</p>
<p>キャバクラでは、<br />タイミングを上手に計れるキャストさんが、人気キャストになります。</p>
<p><br />お客様に、お酒を勧めるタイミング。</p>
<p>お客様に、カラオケを勧めるタイミング。</p>
<p>煙草に火をつけるタイミング。</p>
<p>などなど。</p>
<p><br />これは、男性も女性も同じだと思いますが、<br />恋愛においても、タイミングって重要ですよね。</p>
<p><br />デートしていても、</p>
<p>少し歩き疲れたな。</p>
<p>と思った時に、</p>
<p>「ちょっと休もうか？」</p>
<p>って言ってくれる彼氏。</p>
<p><br />そろそろ、手をつなぎたいな。</p>
<p>と思った時に、手をつないできてくれる人。</p>
<p><br />など、<br />タイミングが合うと、一気にお互いの距離が縮んだような気がします。</p>
<p><br />キャバクラは、<br />男性のお客様に、疑似恋愛を楽しんでもらうところです。</p>
<p><br />なのでお客様が</p>
<p>「お互いの距離が縮んだ」</p>
<p>と、思ってもらった方がいいわけです。</p>
<p><br />そのためにも、<br />お客様の心地良いタイミングをはかれることが必要になります。</p>
<p><br />トップキャストは、<br />そのタイミングの有無を、いつもはかっています。</p>
<p><br />お客様の顔を見て、話題を変えたり。</p>
<p>カラオケを歌いたそうにしていれば、さりげなくリモコンを渡したりします。</p>
<p><br />恋愛中の恋人同士なら、<br />以心伝心でタイミングが合う事が多いと思いますが、</p>
<p>キャストとお客様は、残念ながら「他人」です。</p>
<p><br />でもその中から<br />タイミングをを見つける努力をしていくことが大事です。</p>
<p><br />そのためには、<br />多くのお客様の席に座り、お客様を観察するしかありません。</p>
<p><br />注意深く、お客様を観察してみましょう。</p>
<p><br />そのうち<br />お客様のちょっとした仕草から、</p>
<p>お客様が、次に何を求めているかが分かるようになります。</p>
<p><br />新米キャストさんの中には、<br />お客様がタバコを取りだしても、</p>
<p>ぼーっとしている子もいますが、それではキャスト失格です。</p>
<p><br />また、</p>
<p>「常に、楽しんでももらおう、気持よくなってもらおう」</p>
<p>と。本気で思っていれば、<br />おのずとタイミングは、計れるようになってくるものです。</p>
<p><br />お客様１人１人を、<br />その時間だけは、本当の彼氏のように思ってあげることができれば、</p>
<p><br />「次は、これしてあげよう」</p>
<p>「次は、これを探しているのかな？」</p>
<p>と、気がつくようになります。</p>
<p><br />その気配りができるキャストさんが、</p>
<p>お店でも人気のトップキャストになっていくのです。</p>
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    <title>お客様のほめ方・叱り方</title>
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    <published>2010-07-09T06:09:01Z</published>
    <updated>2010-07-09T06:10:25Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="営業テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>今日はお客様を育てるための<br />ほめ方としかり方について書きます。</p>
<p><br />夜のお仕事では仕事柄、</p>
<p>「ほめること」はあっても</p>
<p>「叱ること」ってあまり意識しないかもしれません。</p>
<p><br />ほめ方がまければ、売上げは伸びます。</p>
<p>そして<br />しかり方がうまければ、良い指名客に育てることができます。</p>
<p><br />■ほめ方</p>
<p>ほめるときは<br />嫌味にならないように、最初に１か所ほめましょう。</p>
<p><br />ほめられることを嫌がる人はいませんから、<br />適切にほめると、初対面の相手でも話がはずむようになります。</p>
<p><br />ほめ方のポイントは、迷いなくきっぱりと褒めることです。</p>
<p><br />「いいセンスのネクタイですね。」とか</p>
<p>「腕が太くて、たくましいですね。」とか・・・</p>
<p><br />言い方に迷いがあると、<br />言わされてる感があり、相手にもすぐにそれが伝わるので要注意です</p>
<p><br />その人を見て、最初に感じたことをほめるようにしましょう。</p>
<p><br />男性は特に<br />大勢の人前でほめられることが好きです。</p>
<p><br />認められた。<br />という気になるんでしょうね。</p>
<p><br />ほめることって、<br />最初は戸惑いますが、慣れると楽しいものです。</p>
<p><br />ほめることで、相手が喜びます。</p>
<p>あなたも、お客様が喜ぶ姿は嬉しいのではないでしょうか。</p>
<p><br />だから、ほめる癖がつくと、どんどんほめられるようになります。</p>
<p>ほめる癖は、ぜひ身に付けましょう。</p>
<p>どんな場所でもきっと役に立ちます。</p>
<p><br />■しかり方</p>
<p><br />叱るというのは、<br />「注意する」ということです。</p>
<p><br />まず、お客様を叱るときは、<br />絶対に大勢の前では、叱らないように気を使いましょう。</p>
<p>（Ｍ客ならいいかもしれませんが・・・）</p>
<p><br />これは、男女ともそうだと思いますが、</p>
<p>人前で叱ると、<br />その人のプライドまで傷つけることになります。</p>
<p><br />ましてやお客様は男性なので<br />プライドのかたまりみたいなものです。</p>
<p><br />叱るときは個別に呼び出して叱る、<br />もしくは、１対１のときに叱るようにしましょう。</p>
<p><br />キャバクラは夢を売るところですから、</p>
<p>お客様の前で叱って、その結果、口論になっら、大問題です。</p>
<p><br />お客様にもスタッフにも、迷惑がかかります。</p>
<p><br />また、「叱る」と「怒る」も、違うことなので、注意したいところです。</p>
<p><br />「叱る」には</p>
<p>「相手を認めてあげて、伸ばしてあげよう」</p>
<p>という、ニュアンスが含まれていますが、</p>
<p><br />「怒る」は</p>
<p>「あなたの感情を吐き出すだけの行為」です。</p>
<p><br />あなたがすっきりする目的だけであって、<br />相手を認めるとか、伸ばしてあげようという思いはありません。</p>
<p><br />ついイライラしたりすると「叱る」ではなく「怒る」になってしまいがちなので、<br />気をつけましょう。</p>
<p><br />注意したい時には</p>
<p>「怒る」にならないようにしましょう。</p>
<p><br />叱るときのポイントは、</p>
<p>その時に、<br />１か所だけ褒めてあげるフレーズを入れることです。</p>
<p><br />例えば</p>
<p>「○○さんのいつも面倒見がよくて親しみやすいところは、<br />私、すごく好きなんだけど、</p>
<p>酔っ払ったときにさわりすぎちゃうのは、<br />他のコも嫌がるから、気をつけた方がいいかも。」</p>
<p><br />など、注意しながらも、相手の長所を織りまぜてあげます。</p>
<p><br />それでも、<br />１００％のフォローにはならないかもしれませんが、</p>
<p>自分が感情に任せた「怒る」にならないように、心がけることが大切です。</p>
<p><br />また、基本的に<br />叱ることができる相手は、あなたの指名客です。</p>
<p><br />新規の距離が縮まっていない人には</p>
<p>注意するタイミングで</p>
<p>「メッ！」</p>
<p>と、冗談半分で叱る程度にしましょう。</p>
<p><br />お客様は店内では、子供のようになりますから<br />かわいく使えばやめてくれる、</p>
<p>プラス、喜んでくれたりします。</p>
<p><br />---------</p>
<p>ＰＳ：小悪魔メール会員さん専用の<br />「Ｑ＆Ａコーナーの配信」をはじめました。</p>
<p><br />会員さんは、</p>
<p>・小悪魔メールに関する質問</p>
<p>・他の会員さんに聞いてみたいことや相談</p>
<p>などを投稿できます。</p>
<p><br />【コーナーの流れ】</p>
<p>会員さんの質問や相談</p>
<p>↓<br />まりりんが回答＆会員さんへ配信（週１～２）</p>
<p>↓<br />その質問を見て会員さんも回答ＯＫ。</p>
<p>↓<br />その回答も次回配信。</p>
<p>---------</p>
<p><br />これから小悪魔メールを始めるコは</p>
<p>相談の場、<br />他の会員さんと情報共有できる場として活用下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>関連商品：</p>
<p>■<a href="http://lovecaba.com/ikletter/">小悪魔メール</a>(携帯)</p>
<p>■<a href="http://lovecaba.com/kletter/">小悪魔メール</a>(ＰＣ)<br />（営業デコメ一斉送信ツール）<br /></p>
<p>■その他<a href="http://lovecaba.com/ec/">水商売サポート</a>商品の購入はココ<br /></p>]]>
        
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    <title>質問されたときのうまい答え方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovecaba.com/marilyn/cat10/cat16/post_145.html" />
    <id>tag:lovecaba.com,2010:/marilyn//1.336</id>

    <published>2010-07-08T00:27:42Z</published>
    <updated>2010-07-08T00:29:01Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="営業テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lovecaba.com/marilyn/">
        <![CDATA[<p>夜のお仕事では、<br />質問された時の答え方で、女の子の売り上げは変わります。</p>
<p><br />キャバクラは、</p>
<p>「夢を売るところ」</p>
<p>「男性に、疑似恋愛を楽しんでもらうところ」</p>
<p>なので、<br />それを、裏切るような答え方はNGです。</p>
<p><br />新人のキャストさんの中には、</p>
<p>「素直な方が、好感度が高い」</p>
<p>と思って、なんでも<br />ペラペラと答えてしまう子がいます。</p>
<p><br />素直なのはとてもいい要素です。</p>
<p><br />でも夜のお仕事では、</p>
<p>「自分のことを素直に話す」</p>
<p>という素直なコではなく、</p>
<p>「相手の要求に素直に答える」</p>
<p>という素直なコの方が売れます。</p>
<p><br />おとなしい目立たないお客様に向かって、</p>
<p>素直に<br />「私のタイプは小栗旬かな」</p>
<p>というのではなくて、</p>
<p>素直に<br />「私のタイプはおとなしい人かな」</p>
<p><br />と言った方が、<br />おとなしい目立たないお客様にとっては、</p>
<p>「自分も対象かも」</p>
<p>という夢につながるのです。</p>
<p><br />また別の例を言えば、</p>
<p>ガツガツ店外に誘いだそうと口説いてくるお客様に向かって、</p>
<p>素直に<br />「行けません」</p>
<p>と答えるのではなくて、</p>
<p><br />素直に<br />「あとで予定確認してみるからアドレス交換しましょ」</p>
<p>と言った方が、<br />手ごたえを感じてもらえます。</p>
<p><br />「素直」も使いようなのです。</p>
<p><br />指名客になるお客様たちには、</p>
<p>・夢をくずさない</p>
<p>・求められる答え</p>
<p>・手ごたえのある答え</p>
<p>が必要です。</p>
<p><br />だからといって、<br />何でもＯＫするのとは違います。</p>
<p><br />・遠まわしなタイプのお客様には、あなたから引き入れてあげましょう。</p>
<p><br />・直にくるタイプのお客様には、ＯＫだけど予定確認させてと、ひと呼吸をおいて戦略を考えましょう。</p>
<p><br />指名客として定着するまでは、<br />夢をくずさない答えを心がけましょう。</p>
<p><br />そして、指名客として定着してきたら、<br />色恋から離れた、対等な関係を目指しましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>関連商品：</p>
<p>■３５<a href="http://lovecaba.com/ikaiwatech/">のお金になる会話</a>テクニック集(携帯)</p>
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    <title>口べたを直す方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovecaba.com/marilyn/cat10/cat16/post_144.html" />
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    <published>2010-06-30T15:24:19Z</published>
    <updated>2010-06-30T15:27:38Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="営業テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lovecaba.com/marilyn/">
        <![CDATA[<p>夜のお仕事未経験の場合などは、<br />初めは、口べたで何を話したらいいか困ったりするものです。</p>
<p><br />今日は、口べたの解決法について書きます。</p>
<p><br />実は誰でも、未経験であれば、<br />初めは口ベタから始まるコがほとんどです。</p>
<p><br />今、ぺらぺらお客様と何の躊躇なく話せているコも、<br />キャバクラを初めて見た、入店１日目は、とまどったのではないでしょうか。</p>
<p><br />そして口下手ってなかなか<br />「直らないもの」と思ってしまいがちです。</p>
<p><br />でも、口下手のそもそもの原因は、</p>
<p>「会話が盛り上がらないのでは？」</p>
<p>「会話が続かないのでは？」</p>
<p>「どんなふうに、話を切りだそう？」</p>
<p>という、自信の無さから来ることが多いのです。</p>
<p><br />それを解消するためには、</p>
<p>・とにかく席につく回数を増やすこと</p>
<p>・話すネタを持っておくこと</p>
<p><br />口べたを改善するには、<br />本を読むより、頭で考えるより何より、</p>
<p>「話す回数を増やすこと」</p>
<p>これが、１番早い解決法です。</p>
<p><br />どんな口べたなコでも、<br />話さないと商売にならないから、</p>
<p>話さざるをえない環境に置かれて、口がうまくなっているだけなのです。</p>
<p><br />まずはお客様の席につくことに慣れること。</p>
<p><br />３０回も席につけば、<br />そのお店で、お客様の席につくことに対する抵抗はなくなります。</p>
<p><br />そして、話すネタについては<br />初めは１～２パターンでいいので、用意してみるといいでしょう。</p>
<p><br />他のコは知らない、<br />「自分の会話パターン」を用意しておくのです。</p>
<p><br />例えば・・・</p>
<p>１）ついたらまずは、お客様の外見や変化を指摘する。</p>
<p>（元気いいね、髪形変えたね、テンション高いね、疲れてる？、すごいたくましい腕～・・・などなど、目に付いた様子を何でも口にする）</p>
<p>２）返ってきた答えに関するネタで、さらに聞いたり、突っ込んだりして、話をつなげていく</p>
<p>３）向こうが自分に慣れてきた頃に、恋愛ネタをふる</p>
<p><br />といった具合にあなただけの、</p>
<p>「会話お得意パターン」を決めておく。</p>
<p>「会話成功パターン」を知っておく。</p>
<p><br />それだけで対外のお客様はＯＫだったりします。</p>
<p>そうなればあとは、そのパターンのくり返しです。</p>
<p><br />それに当てはまらない人は、<br />そのときまた、対策をすればよいのです。</p>
<p><br />そのときのポイントは、</p>
<p>・ほめること</p>
<p>・相手が答えられる質問をすること</p>
<p>です。</p>
<p><br />夜のお仕事においては<br />いつもほめることを必ず心がけましょう。</p>
<p><br />ほめられて、嫌がる人はいませんから、それをきっかけに話がしやすくなります。</p>
<p><br />相手も、心を許してくれるので、割とスムーズに会話が始められます。</p>
<p><br />ほめられた個所が、本人もお気に入りだったりしたら、なおさらです。<br />ノリノリになって、話をしてくれるでしょう。</p>
<p><br />ほめるべきルックスではないお客様なら、<br />身につけている物でもいいから、ほめる。</p>
<p><br />とにかく「ほめる」ことで、会話のとっかかりをつかむのです。</p>
<p><br />また、質問するときは<br />相手が答えられる質問をしましょう。</p>
<p>これはスゴク効果的な方法です。</p>
<p><br />夜のお仕事は、<br />お客様と話が盛り上がってナンボ。と言うところがあります。</p>
<p><br />もちろん、お客様に気持よくなってもらうには、<br />あなたが「聞き上手」になる必要があります。</p>
<p><br />そのためには、<br />「質問上手」になる必要もあるのです。</p>
<p><br />あなたが一方的に話をしても、お客様は喜びません。</p>
<p><br />「必ず、答えられる質問をして、会話を続ける」ことです。</p>
<p><br />「最近どうですか？」<br />などのざっくりとした質問をしないこと。</p>
<p><br />聞くなら、</p>
<p>「素敵な時計ですね。どこで買ったんですか？」</p>
<p>「ごはんもう食べてきたんですね、どこで食べたんですか？」</p>
<p><br />のように、<br />相手が必ず答えられることを聞いて、話をつなげていきましょう。</p>
<p><br />何でも、うまくできないことは、<br />「苦手」というだけで放り出さずに、</p>
<p>１度作戦をねって、やってみた結果で、さらに磨いていくものです。</p>
<p><br />口があれば、話せない人などいないのですから<br />自信をもって、お客様につく回数を積極的に増やしていきましょう。</p>
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    <title>会話が続かなくて困っている人へ</title>
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    <published>2010-06-24T06:13:55Z</published>
    <updated>2010-06-24T06:17:55Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="営業テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lovecaba.com/marilyn/">
        <![CDATA[<p>今日は、会話が続かないお客様の<br />タイプと、その対処法を書きます。</p>
<p><br />お客様の中には、<br />社交性がある人とない人がいて、<br />会話がしやすい人もいれば、続かない人もいます。</p>
<p><br />社交性があって、会話にも慣れている人についた場合は、<br />あなたは会話するのに、特に苦労しないでしょう。</p>
<p><br />でも、キャバクラにはそうでないお客様も来店します。</p>
<p><br />話が続かないお客様とは・・・</p>
<p><br />・ついたコによって、あからさまに態度を変える人<br />（気が小さい人・わがままな人など）</p>
<p>・普段から会話に慣れていない人<br />（オタク・おとなしい人など）</p>
<p>・自分の世界観が強い人<br />（アーティスト・デザイナーなど）</p>
<p>のような人たちです。</p>
<p><br />この人たちは、会話が途切れても、<br />容赦なく、会話をふってきてはくれません。</p>
<p>あなたから会話を続ける努力が必要なのです。</p>
<p><br />■態度を変える人は</p>
<p>「自分の気に入った雰囲気（ロマン）」を求めています。</p>
<p>あからさまな態度をとられたら、</p>
<p>直に、その人の好きなタイプを聞いてみたり、当ててみたり、<br />店内にいるコだったら、だれが近いかとか、</p>
<p>いわゆる、<br />あなたとは関係のない「好きな人バナシ」</p>
<p>に持っていくと、簡単にうちとけたりします。</p>
<p><br />■会話に慣れない人は</p>
<p>自分の得意分野については、驚くほどよく話します。</p>
<p>また、見るからにその分野の雰囲気が、ただよっていたりします。</p>
<p>スーツ姿なら、<br />「お仕事帰りなの？」とふって、仕事内容の話にすれば、</p>
<p>会話に慣れなくても、自分の仕事内容なら、すらすら話します。</p>
<p><br />私服なら、<br />「今日はどこ行ってたの？」とふって、プライベートの話に持ちこめば、</p>
<p>好きな分野の話にふみいったときには、口数が増えます。</p>
<p><br />目を輝かせて共感しながら<br />さらに質問すれば、喜んで話します。</p>
<p><br />■自分の世界観が強い人は</p>
<p>特に女の子と話したくてきているわけではなく<br />客観的にキャバクラの人間模様を見ているだけの人が多いです。</p>
<p>自分に興味をもってもらうことも求めていません。</p>
<p><br />「聞いてくださいよ、私さっきの席で・・・」とか</p>
<p>「あそこのお客さんはね、週に５回はきててね・・・」</p>
<p>みたいに、<br />素性ネタを出すだけで、おもしろがって聞いてくれたりします。</p>
<p><br />ーーー</p>
<p>このように、相手が</p>
<p>「気に入った雰囲気を求めているのか」</p>
<p>「自分のことをもっと話したいのか」</p>
<p>「興味本位で来ているのか」</p>
<p>など、何を求めているのかを見極めましょう。</p>
<p><br />間が持たないから早く席を離れたい。<br />と思えば、苦しい雰囲気で終わります。</p>
<p><br />でも「間が持たない人の話を引き出す」ことができれば<br />幅広いお客様が作れます。</p>
<p><br />逆に、この手のお客様の相手ができれば、<br />まともなお客様の相手は楽勝でしょう。</p>
<p><br />苦しい展開から逃げるのではなく、<br />お客様の状態をよく見てみて、うまく自分を合わせていきましょう。</p>
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    <title>コミュケーションで絶対やってはいけないこと</title>
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    <published>2010-06-23T08:52:21Z</published>
    <updated>2010-06-23T08:54:40Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="営業テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lovecaba.com/marilyn/">
        <![CDATA[<p>今日は夜のお仕事において、<br />お客様とのコミュニケーションで絶対やってはいけないことを書きます。</p>
<p><br />この答えはとてもシンプルです。</p>
<p><br />お客様とのコミュニケーションで絶対やってはいけないことは、</p>
<p>「お客様が求めていない反応をすること」。</p>
<p><br />絶対に求められない反応の例とは・・・</p>
<p>・否定する</p>
<p>・勝手に意見する</p>
<p>・話を止める</p>
<p>・何もしゃべらない</p>
<p>などなど。</p>
<p><br />初心者で、まだ仕事の本質を知らないときに<br />やってしまいがちかもしれません。</p>
<p><br />同姓の友達や、同僚の人ならいいのですが、<br />この場合、相手はお客様です。</p>
<p><br />キャバクラでは<br />お客様は求める反応をするコに、お金を払います。</p>
<p><br />夜のお仕事をある程度わかってきたキャストさんは、<br />上の例とは逆で、</p>
<p><br />・おかしな話でも肯定した表現を使う</p>
<p>・求められない限り意見しない</p>
<p>・変な話でもちゃんとついていく</p>
<p><br />といった反応をするようになります。</p>
<p><br />キャバクラでお客様がしている話のほとんどは、</p>
<p>何でもない日常会話だったり、バカな話だったり、<br />中には、理不尽な話や、ひとりよがりな話まであります。</p>
<p><br />でも、そんな話を肯定してくれて、<br />意見もせず、最後までついてきてくれる。</p>
<p>そこがお客様が、お金を払う理由でもあります。</p>
<p><br />キャストさんは<br />心理カウンセラーに似ているところがあります。</p>
<p><br />キャバクラに通うようになるお客様とは<br />何か聞いてほしかったり、どこか心に穴があいてしまっていたりするものです。</p>
<p><br />そこで否定したら、通うはずのお客様も逃げてしまいます。</p>
<p><br />「お客様の数＝あなたの許容」です。</p>
<p><br />夜のお仕事で言う許容とは<br />心の広さだったり、度胸だったり。</p>
<p><br />否定せず、肯定することが<br />増えてくれば、許容もおのずと大きくなっていきます。</p>
<p><br />あなたの許容が大きければ大きいほど<br />たくさんのお客様を持つ（管理する）ことができるようになるでしょう。</p>
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    <title>色恋メール４つの営業ルール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovecaba.com/marilyn/cat10/cat15/post_141.html" />
    <id>tag:lovecaba.com,2010:/marilyn//1.332</id>

    <published>2010-06-17T13:54:55Z</published>
    <updated>2010-06-17T13:58:20Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="小悪魔テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lovecaba.com/marilyn/">
        <![CDATA[<p>今日は私が見てきた<br />トップキャストのメール傾向について、</p>
<p>トップキャストの色恋メール営業ルールとして、書きます。</p>
<p><br />■ルール１</p>
<p>すぐに返信しない。</p>
<p>（ひま人だと思われる）</p>
<p><br />急な誘いや来店の連絡なら別ですが、通常は</p>
<p>１～２日後くらいに返して<br />（必要のない返信もしない）</p>
<p>相手に「？」が残るくらいがちょうど良い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■ルール２</p>
<p>たまの返信には、大げさに反応して、大げさに表現する。</p>
<p>（あなたのメールが心待ちになる）</p>
<p><br />毎日くる業務連絡のようなやりとりより、</p>
<p>返信は遅いけど、<br />自分のために丁寧に書かれたお手紙のような返信の方が、価値が高いものです。</p>
<p><br />そのときは、<br />喜びやうれしさの感情は、メールなんだから、大げさに表現しておきましょう！</p>
<p><br />■ルール３</p>
<p>誘われたら、すぐＯＫださない。</p>
<p>（売れてないコだと思われる）</p>
<p><br />「ちょっと予定確認してまた連絡するね」</p>
<p>で、その後の返信は</p>
<p>「じゃあその日は新宿の○○でご飯一緒に食べようね。１９時で平気？」</p>
<p><br />行きたくないなら、</p>
<p>予定確認してみると言って、返信しない。</p>
<p><br />などなど・・・。</p>
<p>返信パターンを、いくつか自分で決めておくと良いです。</p>
<p><br />自分のスケジュールは、<br />自分で管理するという主導権は、しっかり持ちましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■ルール４</p>
<p>お客様と会うのは１時間。<br />長くても１時間半まで。</p>
<p>（また会いたいと思われる）</p>
<p><br />元気でフレッシュな会話が保てるのは、<br />せいぜい１時間が限界です。</p>
<p><br />良い印象だけを残して、立ち去りましょう！</p>
<p><br />以後来店につながらなそうなら、<br />そのお客様とまた、会う必要はありません。</p>
<p><br />また、あなたにとって良いお客様には<br />それなりの特別な、ギブ＆テイクを心がけましょう。</p>
<p><br />ーーー</p>
<p>呼べないキャストさんに限って<br />手っ取り早く指名をとる方法やメールの内容を知りたがります。</p>
<p><br />私は、小悪魔メールのサポートを通して<br />たくさんのコたちの営業メールに触れていますが、</p>
<p>安定して指名をとっているキャストさんが送っているメールって<br />「平凡なかわいい日常」です。</p>
<p><br />別に、魅惑的な内容でもなければ<br />誘う文面の一言すら、入っていないものです。</p>
<p><br />それは、<br />その一言を、一斉メールにいれても、<br />お客様が引くことを知っているからです。</p>
<p><br />人との距離って<br />ワープして縮められるものじゃありません。</p>
<p><br />人の気持ちも<br />手のひらを返したように、変えられるものじゃありません。</p>
<p><br />キャバクラでは、</p>
<p>「お客様に元気と生気を与えるのが仕事」です。</p>
<p><br />・週に２回の一斉メール</p>
<p>・心のこもった１回の返信メール</p>
<p>・２分のあいさつ電話</p>
<p>・１時間の店外デート</p>
<p><br />どれをとっても、あなたの時間を、<br />おびやかすような営業量ではないです。</p>
<p><br />そして、別に２４時間元気でいなくても<br />この細切れの時間だけ、集中して元気になるのは簡単です。</p>
<p><br />でもそれだけでお客様は<br />あなたを「いつも元気なコ」だと思います。</p>
<p><br />自分の時間の中で、オンオフをしっかり切り替えて、<br />有効に使いましょう！</p>
<p><br />元気を１人１人のお客様に<br />与えていれば、イヤでも、たくさんのお客様ができるでしょう。</p>
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    </content>
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    <title>話をうまく聞きだすうなずき方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovecaba.com/marilyn/cat10/cat16/post_140.html" />
    <id>tag:lovecaba.com,2010:/marilyn//1.331</id>

    <published>2010-06-15T14:56:00Z</published>
    <updated>2010-06-15T15:01:48Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="営業テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lovecaba.com/marilyn/">
        <![CDATA[<p>お客様から話を引き出すには、</p>
<p>「あなたが投げる球（聞く質問）」</p>
<p>も重要ですが、慣れないうちは、<br />何を投げればいいかすらわからないものです。</p>
<p><br />そんなときに、簡単にできる聞き方について書きます。</p>
<p><br />会話のキャッチボールが、まだなれないときは、<br />お客様が話しはじめたら、すかさず、うなずくようにしましょう。</p>
<p><br />うなずけば、少なくとも</p>
<p>「このコは話を聞いているな。」</p>
<p>と、お客様もさらに話しやすくなります。</p>
<p><br />一見、何でもないことのよう思いますが、</p>
<p>「へえー」</p>
<p>「そうなんだー」</p>
<p>とナマ返事だけして、目や体は、固まっているコって、多いものです。</p>
<p><br />でも、うなずいていたり、目が輝いていたりといった、つまり、</p>
<p>「お客様の目に入る情報」</p>
<p>って、かなりあなたの印象を変えてしまいます。</p>
<p><br />お客様からすると、ひと目で、<br />あなたが自分の話を、興味深く聞いているのかどうかが、わかります。</p>
<p><br />あなたにうなずかれるだけでも<br />お客様は、調子がよくなってきます。</p>
<p><br />また、話すことに慣れていないお客様にとっては、<br />あなたにうなずきながら、話を聞いてもらえると、とても安心して話すことができます。</p>
<p>他のコには、話さなかった話を、してもらえるかもしれません。</p>
<p><br />ちなみに、</p>
<p>「小さなうなずき」には、話をうながす効果があります。</p>
<p><br />「大きなうなずき」なら、共感のメッセージを伝えます。</p>
<p><br />大小のうなずきを、<br />うまく組み合わせて使うのが、ポイントです。</p>
<p><br />言葉であいづちするだけで、<br />動きがなかったコは、今日から</p>
<p>「へえ」</p>
<p>「なるほどね」</p>
<p>と言いながら、小さなうなずきも加えましょう。</p>
<p><br />お客様の話に共感するときは</p>
<p>「そうですよねえ」</p>
<p>「私もそう思います」</p>
<p>と大きくうなずきながら言えば、「わかるヤツだ」と思ってもらえます。</p>
<p><br />言葉とボディランゲージをうまく使って<br />聞き上手に徹しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>関連商品：</p>
<p>■２４の小悪魔的<a href="http://lovecaba.com/idvd/">ナンバー入り戦略</a>テクニックDVD</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>あやまる時のタイミングとポイント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovecaba.com/marilyn/cat10/cat12/post_139.html" />
    <id>tag:lovecaba.com,2010:/marilyn//1.330</id>

    <published>2010-06-03T05:29:41Z</published>
    <updated>2010-06-03T05:31:09Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="指名アップメルマガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lovecaba.com/marilyn/">
        <![CDATA[<p>今日は、日々のお客様とのコミュニケーションにおいて、<br />あやまる時のタイミングとポイントを書きます。</p>
<p><br />お客様の機嫌を損ねたとき、</p>
<p>何かがかみ合っていないとき、</p>
<p>迷惑をかけてしまったとき・・・</p>
<p><br />そんな時、</p>
<p>「ごめんね」</p>
<p>がスグ言えるコと、そうでないコで、<br />お客様との、つながり方まで変わってきます。</p>
<p><br />そもそも、ごめんねが言えないのは、<br />あなたのプライドが邪魔をしていたり、頑固な思い込みがあるからです。</p>
<p><br />それは、心に余裕がない証拠でもあります。</p>
<p><br />余裕があるコは、相手を許すことができる。</p>
<p>ごめんね、となんの躊躇もなく、言うことができる。</p>
<p><br />今日から、<br />ごめんね、が先に言えるようになりましょう。</p>
<p><br />ごめんね、の本当の意味は・・・</p>
<p>「自分を許して下さい」</p>
<p>ではなく</p>
<p>「頑固な自分を許す、解放する」</p>
<p>ものだそうです。</p>
<p><br />ごめんねを気軽に言ってみてください。</p>
<p><br />ほとんどのお客様は、</p>
<p>「いいよいいよ」</p>
<p>「こっちこそごめんね！」</p>
<p>と言ってくれるものです。</p>
<p><br />むしろ、あなたをとても素直な人だと思ってくれるでしょう。</p>
<p><br />たとえ相手が、頑固なお客様であったとしても<br />あなたが、先に謝ることで</p>
<p><br />「ああ俺もちょっと大人げなかった」</p>
<p><br />と思えるものです。</p>
<p><br />あなたが先立ってあげることで<br />あなた自身も、頑固から解放されるし、心の度量は、どんどん大きくなります。</p>
<p><br />キャバクラは、<br />男女のコミュニケーションの場でもありますが、</p>
<p>頑固な意地の張り合いをしても、<br />お仕事として良いことは、ひとつもありません。</p>
<p><br />ごめんなさい、と言える素直さは<br />夜のお仕事でも、とても重要です。</p>
<p><br />お仕事として、</p>
<p>「相手を許す」</p>
<p>寛容さと、柔軟さを意識しましょう！</p>
<p><br />関連商品：</p>
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    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お客様と仲良くなる２つの基本</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovecaba.com/marilyn/cat10/cat16/post_138.html" />
    <id>tag:lovecaba.com,2010:/marilyn//1.329</id>

    <published>2010-05-31T05:49:35Z</published>
    <updated>2010-05-31T05:50:47Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="営業テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lovecaba.com/marilyn/">
        <![CDATA[<p>今日は、お客様と仲良くなる、<br />距離を縮めるための、２つの基本について書きます。</p>
<p><br />Ｑ）元々男性嫌いで、仲良くなるとか、距離の縮め方も良く分かりません。</p>
<p>仲良くなると言われても<br />どうやって、仲良くなれば良いのでしょうか？</p>
<p><br />Ａ）キャバクラにおいて、お客様と仲良くなる基本とは・・・</p>
<p><br />１）目線を相手と同じレベルまで持って行くこと。</p>
<p><br />２）相手に興味をもってあげること。</p>
<p><br />これだけです。</p>
<p><br />１についてわかりやすく言えば、<br />あなたの友達と同じ目線のような感じです。</p>
<p><br />接客に拒絶反応を持つ、<br />ほとんどのキャストさんは、相手を見下した状態にある傾向です。</p>
<p><br />キモいとか。</p>
<p>メンドくさいとか。</p>
<p><br />キャバクラに来るお客様自体、<br />要するに、メンドくさい人が多いのです。</p>
<p><br />そのメンドくさいお客様を相手にできるから<br />お給料が高いわけですから、「それが仕事」と心得ましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・仲良くなった</p>
<p>・距離が縮まった</p>
<p>状態っていうのは、</p>
<p><br />・あなたが相手のことを知っている</p>
<p>（趣味とか仕事とか何を言われたら好きなのかとか）</p>
<p>・相手もあなたのことを知っている</p>
<p><br />状態のことですからね。</p>
<p><br />キャバクラに来るお客様とは<br />本来、何か心に穴があいてしまっている人が、常連になります。</p>
<p><br />その状態の人たちは、<br />自分に興味を持ってもらえるだけで、<br />すぐに仲良くなることができるので、そんなに難しいことでもないのです。</p>
<p><br />要は、その人たちのことを<br />より多く、知ろうとすればいいだけ。</p>
<p><br />キャバクラというと<br />みんな、うわべだけ、仲良くなろうとする光景が目にうかびますが</p>
<p>ホントにカタイ指名客にしたかったら<br />お客様を、ひとりの人として、ちゃんと見てあげるのが、なによりも大事です。</p>
<p><br />その姿勢をもっていれば<br />相手がたとえ、モテるお客様だったとしても</p>
<p>あなたにしかわからない、<br />その人の何かをつかむことができ、指名客にすることも可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>関連商品：</p>
<p>■２４の小悪魔的<a href="http://lovecaba.com/idvd/">ナンバー入り戦略</a>テクニックDVD(携帯)</p>
<p>■その他水<a href="http://lovecaba.com/ec/">商売サポート</a>商品の購入はココ<br /></p>]]>
        
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    <title>金曜日にお客様を呼ぶ営業法</title>
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    <published>2010-05-24T11:07:58Z</published>
    <updated>2010-05-24T11:09:26Z</updated>

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    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="営業テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="指名アップメルマガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>今日は、金曜日の営業について</p>
<p>ＤＶＤでも講師をつとめていただいた<br />カリスマ店長、鈴木雅海さんにお答えいただきましたので、ご参考下さい。</p>
<p><br />Ｑ）週末(金、土)特に金曜日はどうしてもお客さんを一人でも多く店に呼びたくて・・・<br />(平日は1～3人くらいなので)</p>
<p>いやらしくなく<br />何か上手く来店につながる誘い方ってないですか？</p>
<p><br />Ａ）金曜日だからって特別なことはないけど、<br />週末なので、お客様が来店しやすいということは確かです。</p>
<p><br />だからお店側も金曜日、土曜日にイベントをうって<br />キャストさんにお客様を誘うネタを作ったりするんです。</p>
<p><br />遊びなれているお客様は<br />色々なお店の子からも、誘われるので、</p>
<p>しっかりと、事前に約束をすることが大切です。</p>
<p>&nbsp;<br />逆にお客様を呼びすぎて<br />テーブルにつく時間が短くなって、</p>
<p>まだ付き合いの浅いお客様を、<br />壊してしまう可能性もあるので、そこは注意が必要になります。</p>
<p>&nbsp;<br />金曜日だからというよりも<br />出勤日に、平均的にお客様に、ご来店してもらえるように</p>
<p>いつも通りの営業を心がけましょう。</p>
<p>&nbsp;<br />金曜日は、<br />新規のお客様も、多数ご来店しますので</p>
<p>フリーのお客様に、たくさん出会えるチャンスの日になります！</p>
<p><br />関連商品：</p>
<p>■２４の小悪魔的<a href="http://lovecaba.com/idvd/">ナンバー入り戦略テクニック</a>DVD(携帯)</p>
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    <title>２４の小悪魔的ナンバー入り戦略テクニックDVD</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovecaba.com/marilyn/cat10/cat12/dvd.html" />
    <id>tag:lovecaba.com,2010:/marilyn//1.327</id>

    <published>2010-05-21T18:43:27Z</published>
    <updated>2010-05-21T18:44:42Z</updated>

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    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="指名アップメルマガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="指名アップＦＡＱ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>先行販売分の発送と合わせて<br />発売を開始しますので、今日はそのお知らせになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたが<br />キャバクラで働いていて、<br />こんな事で悩んでいるときはご参考下さい。</p>
<p>↓</p>
<p>・ナンバー入りするには、具体的に何をしたらいいのかわからない</p>
<p>・思うように結果が出ずにあせっている</p>
<p>・日々の来店数にムラがある</p>
<p>・成績が伸び悩んでいる</p>
<p>・成績を維持できない</p>
<p>・お給料をもっと増やしたい</p>
<p>・夜のお仕事でナンバー入りしたい</p>
<p>・ナンバーを維持し続けたい</p>
<p><br />上の項目に、１つでもあてはまるコは、<br />この<a href="http://lovecaba.com/idvd/">サイト</a>を、全部読んでみてください。<br /></p>
<p><br />このサイトでは、<br />トップキャストがやっている、</p>
<p>「ナンバー入りするための戦略」</p>
<p>について教えています。</p>
<p><br />そして<br />このDVDでは、下記のことがわかります。</p>
<p>↓</p>
<p>・ナンバーに入るための営業スケジュール</p>
<p>・稼ぐための時間の使い方</p>
<p>・実際なにをやればいいのか</p>
<p>・お仕事として結果が出る考え方</p>
<p>・夜のお仕事に強くなる、最も重要な4つのポイント</p>
<p>・0からのお客様の作り方</p>
<p>・電話営業のポイントと効果的な方法</p>
<p>・同伴にスムーズに持っていくには?</p>
<p>・来店予定の立て方</p>
<p>・お客様にボトルを入れてもらうには?</p>
<p>・場内指名のとり方</p>
<p>・簡単にできる、連絡先交換の仕方</p>
<p><br />今回はDVDということで<br />だしもれることなく、全てをお話しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「夜のお仕事でナンバー入りする」</p>
<p>「トップキャストを維持し続ける」</p>
<p><br />ための戦略テクニックについて知りたい方はぜひ、<br />ご参考下さい。</p>
<p>↓</p>
<p>■トップキャバ嬢がやっている<br /><a href="http://lovecaba.com/idvd/">24の小悪魔的ナンバー入り戦略テクニック</a>DVD(携帯)</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>お客様に団体で来てもらう方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://lovecaba.com/marilyn/cat10/cat16/post_136.html" />
    <id>tag:lovecaba.com,2010:/marilyn//1.326</id>

    <published>2010-05-18T00:09:36Z</published>
    <updated>2010-05-18T00:13:29Z</updated>

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    <author>
        <name>まりりん</name>
        
    </author>
    
        <category term="営業テクニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://lovecaba.com/marilyn/">
        <![CDATA[<p>今日は、ピンのお客様に<br />友達を連れてきてもらう方法について配信します。</p>
<p><br />お客様１人だと、<br />お店で、使っていただくお金には、限界があります。</p>
<p><br />でも、接待や、飲み会の２次会などで<br />使ってもらえたり、グループで来てもらえるだけで、</p>
<p>売上は人数分、倍になります。</p>
<p><br />指名のお客様や、フリーバックしたお客様たちには、</p>
<p>できるだけ<br />友達や同僚の人たちも、連れてきてもらえる努力をしましょう！</p>
<p><br />指名客、場内客に今後、団体で来てもらうには、</p>
<p>ヘルプに、あなたの仲のよいコをつけて<br />指名のお客様とも仲良くさせましょう！</p>
<p><br />そして、</p>
<p>「ヘルプの○○ちゃんにも、イイ人誰かいないかな？」</p>
<p>と、お客様に伝えて</p>
<p>友達や同僚を、<br />連れて来てもらえる方向に導いていきましょう。</p>
<p><br />また、初めからグループで来店された時も、</p>
<p>男子スタッフに言って、<br />キャストさん同士、仲のよいコたちで、固めてつけてもらいましょう。</p>
<p><br />そうすると<br />仲良しのコと、お客様を含めて、仲良くなることができます。</p>
<p><br />また、その方が、ピンでの営業にならず、<br />仲良しのコと一緒に営業できるので、気も楽だし、同伴の約束も取り付けやすい<br />です。</p>
<p><br />キャバクラだからって<br />１人で戦うのではなくて、キャストさん同士、協調性を持って行動しましょう。</p>
<p><br />そうやって、協力しあって営業する方がカタイし<br />今後の、良いお店作りにもなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>関連商品：</p>
<p>■<a href="http://lovecaba.com/34tech">２７の小悪魔的営業テクニック</a>集(PC)</p>
<p>■<a href="http://lovecaba.com/i27tech">２７の小悪魔的営業テクニック</a>集(携帯)</p>
<p>■その他<a href="http://lovecaba.com/ec/">水商売サポート</a>商品の購入はココ</p>]]>
        
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